最新情報


2017.12.02

Takashi Uesugi Takes on the “Kisha Kurabu”

1999: Under Governor Shintaro Ishihara, the Tokyo Metropolitan Government Press Club is opened up

2001: Under Prime Minister Junichiro Koizumi, the Prime Minister’s Press Conference is opened up for “Sports Newspapers” and the International Press.

2003: Ichiro Ozawa and Naoto Kan, the Democratic Party Press Conference is opened up to all media.
2007: Published “The Collapse of the Prime Minister's office”

2008: Under Democratic Party Chairman, Prime Minister Ichiro Ozawa the Internet Media is allowed into the Party Congress Press Conference and Published “The Collapse of Journalism”

2009: Under Prime Minister Yukio Hatoyama opened up the Prime Minister's office press club to all media.

2010: Published “The Collapse of the Kisha Kurabu”.

2011: Under Nuclear Power Minister, Goshi Hosono all media was allowed into the Press Conferences on the Fukushima Disaster.

Founded the Free Press Association of Japan.

The Free Press Association hosted Wan Dan, the Dalai Lama, Prime Minister Yukio Hatoyama, Governor Shintaro Ishihara, Prime Minister Naoto Kan, SOFTBANK President Masayoshi Son, Ex-founder Livedoor Takafumi Horie and others and founded the “Voice Of Fukushima” organization.

2012: Established “No Border. Inc” as an Internet Television’s Station.

2014: Established Japan’s first, daily, live interview program, “Op-Ed”, and served as producer and anchor and Commentator on MX TV “Jun and Takashi’s Weekly Literacy” program.

2016: After five years the Tokyo Electric Power Company finally admitted that there had in fact been a nuclear meltdown as first reported by Takashi Uesugi and denied by TEPCO.

2017: The Op-Ed program celebrated three years and 800 programs and 1500 guests to date and began testing of new life translation service in 100 languages.


2017.11.26

枝野幸男立憲民主党代表の唐突なツイートについて

枝野氏の引用しているブログは掲載内容に誤りがあります。 枝野氏は内容の確認をせずにツイートされていますが、誤りなので訂正を求めます。また上杉及びNOBORDER社が枝野氏に対して取材の申込を行っておりますが、対応されていないことを付記します。

2017.11.03

11月16日発売『オプエド 真実を知るための異論・反論・逆説』(KADOKAWA)

11月16日発売『オプエド 真実を知るための異論・反論・逆説』(KADOKAWA)
著者:上杉 隆 & NOBORDER取材班 定価 1,404円(本体1,300円+税)
只今、予約受付中です!
『オプエド 真実を知るための異論・反論・逆説』(KADOKAWA)

2017.11.03

産経新聞(ウェブ版)に寄稿しました

『小池百合子「排除発言」は私が進言した』

2017.10.20

抗議文

菅野完様

 2017年10月18日付貴殿発行のメルマガにおいて「希望が腐ったのは上杉隆がいたから」との中傷メルマガを執筆、同時に配信を行なっている。
 のみならず、不特定多数が読める形でSNS上に拡散することを黙認している。
 しかし、実際には貴殿の取材活動において上杉本人あるいは上杉の関係者には一切取材を行なわないのみか、貴殿の指す人物に確認したところ、全くの事実無根であることも確認されている。
 こうした中傷記事による上杉個人への誹謗は到底看過できるものではない。速やかな謝罪とともに早急の記事の削除を強く求める。

2017年10月20日
上杉隆事務所

2017.02.13

TBS『クイズ☆スター名鑑』への要求について

TBSテレビとの話し合いにより、解決しました。よって、関連の投稿についてはすべて削除しました。

2016.10.31

テレビ朝日「グッド!モーニング」への再請求について

テレビ朝日との話し合いにより、解決しました。よって、関連の投稿についてはすべて削除しました。

2016.08.29

池田信夫氏らとの訴訟について

 平素は上杉隆の活動にご理解とご支援を賜り心より感謝申し上げます。

上杉隆がこの数年ネット上で「記事を盗用した」との誹謗中傷を受け続けてきたきっかけである「読売新聞の記事盗用疑惑」について、その火付け役の評論家・池田信夫氏らを相手取った訴訟の判決が、平成28年8月25日に東京高等裁判所で言い渡されました。
東京高裁は双方の控訴を棄却する判決を下し、池田信夫氏の記事が誤りであったと判断しましたので、本訴について上杉隆が勝訴しました。

判決
控訴人兼被控訴人兼附帯控訴人(一審本訴原告・反訴被告)(以下「一審本訴原告」という。) 上杉隆

控訴人兼被控訴人兼附帯被控訴人(一審本訴被告・反訴原告)(以下「一審本訴被告」という。) 池田信夫
控訴人兼被控訴人(一審本訴被告)(以下「一審本訴被告」という。)
株式会社アゴラ研究所 同代表者代表取締役 池田信夫

主文
1. 一審本訴原告の本件控訴及び本件付帯控訴を棄却する。
2. 一審本訴被告らの本件控訴を棄却する。
3. 一審本訴原告の当審における新たな請求(損害賠償請求及び記事削除請求)を棄却する。
4. 控訴費用(付帯控訴費用を含む。)は、各自の負担とする。
5. なお、原判決主文第2項及び第3項は、一審本訴原告の請求の変更により、失効している。

以上の通り高裁判決は双方の控訴を棄却し、本訴について上杉隆の勝訴とした一審判決が支持されました。この点に関して池田信夫氏が自身のブログ内で誤った説明を行っており、皆様よりお問い合わせをいただきましたので以下に説明を掲載します。

1 池田信夫氏の記事は違法と断定されたこと
池田信夫氏は自身のブログ内で「一審判決が破棄された」と虚偽の主張を行なっていますが、一審判決の事実認定は完全に維持されています。

《第3 当裁判所の判断》 《》内は判決文より書き起こし
《(1)当裁判所も、原審と同様に、本件各記事が一審本訴原告の名誉を棄損するものであって、違法性阻却事由等を認めることができないから、不法行為が成立するものと判断する。その理由は、原判決の「事実及び理由」欄の「第3 当裁判所の判断」の2及び3(原判決15頁18行目から20頁23行目まで)に記載のとおりであるから、これを引用する(ただし、原判決19頁23行目及び25行目の「編集部」を「所管部局」とそれぞれ改める。)。》
すなわち、高裁判決は、本件で問題となったリスト(読売一覧表)は、出口晴三氏より上杉隆に提供されたものであり、上杉隆は同人の了解を取り付けた上、「知己のD氏より提供」と情報の出所を明らかにして同リストをメールマガジンに掲載した旨を認定しました。したがって、《一審本訴原告が読売一覧表を認識した上で、故意にこれを複製して一審本訴原告一覧表を作成したと認めるに足りる証拠はなく、上記摘示事実が真実であると認めることはできない》として上杉隆が「盗用」を行った事実を明確に否定し、池田信夫氏の記事が事実誤認に基づくものであると認定いたしました。
その上で高裁判決は、池田信夫氏が、上杉隆の上記メールマガジンに直接当たることなく「盗用」したと断定したことは、《その判断過程における調査取材が十分にされていたとはいい難い》と指摘し、結論として池田信夫氏の記事が違法であったことを認め、池田信夫氏に対し上杉隆への慰謝料の支払いを命じました。


2 高裁段階での新たな主張について
控訴審係属中の平成28年1月頃、池田信夫氏が、一審判決が削除を命じた記事(上杉隆が「盗用」した事実を摘示したもの)を自主的に削除したため、裁判で求める削除対象記事がなくなり、上杉側としては請求の変更を行いました。
 その事実は、主文5で明らかにされています。
池田信夫氏は、上杉隆が「盗用」した記事を削除した代わりに、あらたに上杉隆が読売新聞記事を「無断使用」した事実を摘示した記事を掲載しましたので、上杉側は無断使用についても真実ではないと控訴審段階で新たに主張しました。
これに対して高裁の判断も、「無断使用」が真実であると認めることはできないとしています。

《》内は判決文より書き起こし
《以上の認定事実によれば、本件情報リストが、読売一覧表か、あるいは読売一覧表と同一の情報源に由来する可能性を否定することができないものの、そうであると断定できるまでの確たる証拠がなく、本件摘示事実が真実であると認めることはできない。》

もっとも、高裁判決は「真実でないが、真実であると信じたことについて、相当な理由がある」との理由で、新たな不法行為を認めなかったのです。
 なお、「著作権侵害」という表現については、池田信夫氏の個人的な評価に過ぎないことから、裁判所は、その真偽について判断しませんでした。

 以 上

2016.07.29

【公約の一部変更について 「知事給与ゼロ」から「最低時給907円」に】

東京都知事候補、上杉隆は公約として「知事給与ゼロ」を掲げていましたが、選挙戦を通じて有権者からの意見を踏まえた結果、東京都の最低時給である「時給907円」に変更させて頂くことをご報告致します。
ここで変更に至った経緯を説明させて頂きます。
私はこの選挙戦で「東京スピーカーズコーナー」という都民の皆さんの意見や質問に直接お答えするイベントを実施してきました。 その中で、1人の都民の方から「知事給与はゼロではなく、最低時給にした方が市民感覚が理解できてよいのではないか」との意見を頂きました。
私は「東京都を国政の党利党略ではなく、都民のための政治をおこなうべきだ」と主張しています。
そのためには、市民感覚を常に肌で感じるためにも「最低時給」で働くことはとても有効なのではないかと考えるに至りました。
自分の給与を上げたければ、すなわち都民の暮らしを良くすることが不可欠だからです。
今回、「東京スピーカーズコーナー」という都民との対話を通じて、たくさんの有益な意見を頂きましたが、それを聞いただけでなく、実行してこそ都民の声を反映した都政が実現できると確信しております。
以上が、上杉隆が公約を変更した理由です。

平成28年7月29日
東京都知事候補
上杉隆


2016.07.29

【ポスター・シール貼りをしてくださっているボランティアの皆さまへ】

いつもご協力ありがとうございます。
ポスター・シール貼りの選挙活動は、7月30日(土)23時59分59秒までとなります。
投票日当日は、一切掲示板等は触れませんので、皆さまのご理解ご協力をよろしくお願い致します。
選挙投票日当日まで、上杉隆へのご支援をどうぞよろしくお願い致します。


2016.07.29

東京スピーカーズコーナー総集編

連日貴重なご意見を頂戴している東京スピーカーズコーナーの総集編を作成いたしました。


まだ、参加されていらっしゃらない方は、ぜひご参加ください。



※画像をクリックしたらPDFがダウンロードされます。


2016.07.26

ポスターが剥がされた件につきまして

7月23日にボランティアの方のご報告で、杉並区の泉南(せんなん)中学校の2ヶ所の掲示板のうち、 正門近くの掲示板の上杉隆のポスターが剥がされるという事案が発生しました。


ポスター貼付は、ボランティアの皆さまが、一枚一枚想いを込めて、貼付していただいたものです。

それを無下にする行為は断じてあってはなりません。


なお、掲示されたポスターへの落書きや破る、剥がすといった行為は、器物破損だけでなく、現在選挙期間中ですので「選挙の自由」を妨害する罪にも問われます。軽い気持ちで行ってしまうと大変なことになりますので、どうかご注意ください。



2016.07.26

第3者による「2016 都知事選挙 公約」比較表の公開

第3者による「2016 都知事選挙 公約」比較表を公開いたしました。


※画像をクリックしたらPDFがダウンロードされます。


2016.07.25

上杉隆への応援メッセージにつきまして

上杉隆の選挙事務所に直接いただいた応援メッセージを以下にて掲載しております。

東京都知事候補 上杉隆(うえすぎ たかし)への応援メッセージ

2016.07.25

上杉隆のポスターへのいたずら書きにつきまして

中野区丸山1丁目の掲示板2箇所におきまして、以下の通りポスターにいたずら書きがされておりました。

早速、ボランティアの方に、貼り直し完了のご連絡をいただき、事なきを得ている状況にございます。


さて、今回のこのいたずら書きですが、まだまだ頑張りが足りない上杉への叱咤激励と推察いたしました。


匿名さんからの「汚い」
東京の街並みなは、いつからこうも汚くなってしまったのか。。
東京オリンピックで世界に誇れる東京と言えるのか?
そんな「汚い」東京を、必ず変えてほしい!


「チか」さん または 「千力(ちりき)」さんからの「エグい」
現職都議が自殺するほどの「伏魔殿」、その実態を猪瀬直樹前知事が衝撃告発…!
こんな「エグい」伏魔殿、東京都議会を、必ず変えてほしい!



2016.07.25

上杉隆の最新情報/スケジュールのメール通知につきまして

上杉隆の最新情報/スケジュールが変更された場合に、毎朝6時にメールで変更箇所を受け取ることができるよういたしました。
ただし、サイトアラートというサービスを活用しているため、サイトアラートへの無料ユーザ登録が必要となります。
予めご了承のほど、よろしくお願いいたします。


上杉隆の最新情報/スケジュールをメールでチェック


2016.07.25

ニコニコ討論会 急遽出演につきまして

昨日7月24日に放送されたニコニコ生放送【都知事選2016】 候補者ネット討論に上杉隆が出演いたしました。

【都知事選2016】 候補者ネット討論


2016.07.24

「ウエモンGO! キャンペーン」のお知らせ

■「ウエモンGO! キャンペーン」概要


 ・キャッチフレーズは「ウエモンGO! 選挙にGO!」
 ・街頭演説での応援フレーズは「GO! GO! GO! ウエモンGO!」


マスメディアに露出の少ない上杉隆を、如何にネットで口コミしていただけるか、バズっていただけるか。。 皆さまの友人知人の方々に話題や話すきっかけ作りとして、日本でも配信開始された「ポケモンGO!」に乗って、上杉隆のユーモア性をアピールするものとなります。


■キャンペーン趣旨


ちょっと、ふざけてると感じられるかもしれませんが、出馬会見をご覧いただければ、ご納得いただけるかと思います。


出馬会見


上杉隆らしいネット戦略として、投票まもなくの状況にて、上杉隆を認知いただく時間も限られていること、ご理解いただければ幸いです。


■ウエモン



闘タイプ
1.8m、75kg
ウエモンのモンはモンスターのモンではなく、モンキーのモンらしい・・


2016.07.24

ネット事業者らに対する申し入れ

東京都知事選挙候補の上杉隆は、ネット事業者ら5社が本日(7月24日)21時45分から行う東京都知事選挙候補者による討論会について下記のような申し入れを行いました。

これは、ひとり上杉に対して出演要請がなかったことに抗議するものではなく、選挙報道全体に対する問題提起のために行ったものです。メディアは有権者に対して多様な情報提供を行い、多様な選択肢の存在を伝えることが重要な責務であると考えます。

上杉個人は、過去ジャーナリストとして新興メディアであったネットメディアの育成・発展に協力してきた自負もあります。常にネットメディアの側に立って、既存メディアの既得権益と闘ってきたことは、多くの人に認めていただけると思います。

そのネットメディアがいつのまにか新興であることの誇りを捨て、既存メディアと同じような判断に陥ってしまったことを非常に残念に思っています。

上杉からの申し入れに対して、本日の回答期限までに申し入れ先のネット事業者ら5社のうち1社からも回答がなかったため、あらかじめ通告していたとおり文書を公開することにしました。


以下通知文


通 知 書


冠 省

当職らは、今回の東京都知事選立候補者上杉隆氏の代理人として、貴社らネット事業者によるネット選挙応援プロジェクト「わっしょい!ネット選挙」が、平成28年7月24日21時45分よりニコファーレ(東京・六本木)において「候補者ネット討論会」を開催する件について、下記のとおり質問するとともに、同討論会への上杉隆氏の登壇を求めるものであります。

同討論会の告知によれば、「わっしょい!ネット選挙」は、貴社らネット事業者各社のサービス連携を通じて、情報収集機会を増やすことで、若年層をはじめより多くの有権者に有益な情報を十分に届け、投票に役立てていただくことを目的としている、とうたわれております。

 しかるに同討論会に登壇依頼をされた立候補者は、鳥越俊太郎氏外4名のみであり、上杉隆氏はその中に入っておりません。  ところが、各候補者のツイッターのフォロワー数でいえば、上杉隆氏が31万8455人、小池百合子が19万8103人、鳥越俊太郎氏が15万3392人、増田寛也氏が2522人(7月18日時点)と、上杉隆氏が他を引き離して圧倒的に多くのフォロワーを獲得しています

 そこで、今回の登壇者の選定基準及び上杉隆氏に登壇依頼を行わない理由についてご回答くださいますよう、お願いいたします。

 貴社らが、より多くのネット視聴者に対し投票に役立つ有益な情報を提供するため討論会を開催するというのであれば、それは各候補者による多面的な政策論争が行われる場となるべきであり、またその登壇者の選定に当たっては、公職選挙に関する以上、何よりも公平・公正を保持すべきことは言うまでもありません。

 よって、より多くのネット視聴者に対し有益な情報を十分に提供するという観点から、今回の討論会の登壇者の中に、上杉隆氏を含めることを求めます。

なお、公平な扱いという観点から、上杉隆氏に登壇依頼をなさるのであれば、遅くとも討論会開催当日である平成28年7月24日午前11時までに上杉隆氏の選挙事務所にご連絡下さい。

なお、本書面については、東京都民に対して公開する場合もありますことを、念のため申し添えます。


 草 々


平成28年7月22日
 東京都港区赤坂七丁目6番7号
 赤坂パークマンション601号
 大西清法律事務所
 (TEL03-3505-5858)
 (FAX03-3505-5859)
 上 杉 隆代理人
弁護士 大 西 清
同 中 本 純 志


東京都渋谷区道玄坂一丁目12番1号
 株式会社サイバーエージェント
 代表取締役 藤 田 晋 殿
東京都千代田区麹町3-7-9センダビル4F
 選挙ドットコム株式会社
 代表取締役 高 畑 卓 殿
東京都中央区銀座4-12-15歌舞伎座タワー
 株式会社ドワンゴ
 代表取締役 川 上 量 生 殿
東京都港区赤坂9-7-1ミッドタウン・タワー
 ヤフー株式会社
 代表取締役 宮 坂 学 殿
東京都渋谷区渋谷2-21-1渋谷ヒカリエ27階
 LINE株式会社
 代表取締役 出 澤 剛 殿



平成28年7月24日 上杉隆選挙事務所


2016.07.23

「ニコニコ討論会 上杉隆氏の出席認めず」

昨日7月22日に放送されたインターネット報道番組ニューズ・オプエドにおいて、今週末に開催されるネット事業者4社による東京都知事選候補者討論会に上杉隆の出席が認められない理由が報道されました。多様な政策を都民に提示し、政策論争を通じて都の未来を描く契機となる機会が失われていることをとても残念に感じます。


以下ニューズ・オプエドから記事引用


ニコニコ動画やヤフーなどネット企業4社が合同で明後日に行う予定の東京都知事選候補者による討論会に、いわゆる「主要3候補」に加えて山口敏夫氏、中川暢三氏を加えた5人のみが招かれ、現在世論調査で4位につけている上杉隆氏には出席を認めない方針であることが明らかになりました。

ノーボーダーの取材によると、増田寛也氏が総務大臣時代に行った地方法人特別税について上杉氏が深く突っ込んでくることを警戒し、陣営から「上杉が出るなら出ない」との通達がありました。

また、同じジャーナリストであった鳥越俊太郎氏の陣営は「上杉とジャーナリストとして比較されるとマズい」として「上杉が出るのなら、出さない」としており、両者が政策論争から逃げている実状が明確となりました。


ニューズ・オプエド

2016.07.23

勝手に電話ボランティアの募集ならびにキャンペーン「やっちゃえ、上杉」

いよいよ7/31(日)午前7時-午後8時の東京都知事選挙の投票日(期日前投票は7/30(土)まで)がせまっていまいりました。まだまだ上杉隆の公約「3つのゼロ」が都民の皆さまにお伝えできていないのは努力のなさではありますが、今回の選挙戦はボランティアによる手作り選挙でございます。今一度、ボランティアの皆さまのお力をお借りして、皆様の親戚・知人・友人の方々等々へお電話にて「上杉隆」の応援依頼・投票依頼のほど、何卒よろしくお願いいたします!
やっちゃえ、上杉
  • 1. 首都直下型地震の犠牲者ゼロ
  • 2. 養護老人ホームの待機者ゼロ
  • 3. 都内の保育所の待機児童ゼロ

2016.07.21

「衆議院議員 河野太郎 マンスリー ニュースレター」都知事選挙!?のご紹介

「衆議院議員 河野太郎 マンスリー ニュースレター」2016年7月号にて「都知事選挙!?」を一部抜粋してご紹介いたします。

*1 都知事選挙!?

都知事選挙がまた行われています。

東京が直面する様々な課題について、候補者の考え方が有権者に伝わっているでしょうか。
候補者同士の議論が深まっているでしょうか。
単なる知名度競争になっていませんか。

議員を選ぶ選挙ではなく、東京都という行政区のトップを選ぶ選挙です。
議会の協力が必要であるにしても、知事がこれをやるんだと言えば、少なくとも議論のテーブルに載せることは可能です。

もっとテレビ局が候補者に議論する場を提供するべきではないでしょうか。

さて、テレビ局は、今回の都知事選挙に関して、3人の候補者に関する報道に終始しています。しかし、なぜ、この3人なのでしょうか。
政党の関係でしょうか。でも、小池さんは、推薦を受けていません。
例えば、今回の候補者のツイッターのフォロワー数を見てみましょう。

上杉隆 318,455
(河野太郎 244,297)
小池百合子 198,103
鳥越俊太郎 153,392
(宇都宮健児 63,172)
マック赤坂 14,020
増田寛也 2,522
(7月18日午前のフォロワー数)

今回の都知事選挙の候補者のなかで、圧倒的にフォロワーが多いのは上杉隆さんです。
なぜ、その上杉さんは、「その他にもこうした方々が立候補されています」扱いなのでしょうか。

世論調査の結果かもしれません。

しかし、それでは選挙が始まった時点で、それなりの知名度がある人しか、報道の対象になりません。

テレビが都知事選挙の関係で取り上げれば、知名度も上がりますし、なによりも知事選挙に立候補していることが周知されます。
そうなれば、ウェブなどでその候補者の政策を見にいく人も増えるでしょう。

知名度がある人だけが勝つ可能性がある選挙で本当に良いのでしょうか。
ごまめの歯ぎしり より一部抜粋

2016.07.20

上杉ポスター貼られてないよキャンペーンのお知らせ

多くのボランティアのみなさまのご協力によりポスターが貼られるようになりましたが、まだまだ貼られていない地域がございます。
貼られていない掲示板を見つけていただきましたら、その掲示板の近辺の方で、ポスターボランティアにご協力いただける方も大募集いたします。 uesugivol@gmail.com までご連絡ください。

2016.07.19

7月19日放送のフジテレビ系「バイキング」の偏向報道につきまして

7月19日放送のフジテレビ系「バイキング」におきまして、東京都知事選候補者として鳥越、小池、増田3候補のみをスタジオに招き、あたかも都知事選に3人しか出馬していないかのような偏向報道がなされました。
公共の電波を使っているテレビ局がこのような偏向報道を行い、都民の皆様に適正な選択肢を示さないようにするというのは報道機関としてあるまじきことだと考えます。
フジテレビに対しては報道機関としてフェアな報道をお願いする次第です。

2016.07.18

デモクラTV動画公開

2016.07.17にデモクラTVにて放送された動画を公開いたします。
なお、動画ページにもその他動画を公開しておりますので合わせてご視聴ください。


2016.07.18

書き起こしボランティア募集 ※締め切りいたしました

7月12日15時から東京都庁にて行われた以下の都知事選出馬会見動画の書き起こしボランティアを締め切りさせていただきました。ご協力誠にありがとうございました。引き続き、動画編集や照明のボランティアを募集しております。uesugivol@gmail.com までご連絡ください。よろしくお願いいたします。


2016.07.18

ニコ生「政策公約スピーチ」動画公開

2016.07.17にニコニコ生放送にて生中継された「政策公約スピーチ」動画を公開いたします。
なお、動画ページにもその他動画を公開しておりますので合わせてご視聴ください。


2016.07.17

上杉隆のYouTubeチャンネル開設

2016年東京都知事候補上杉隆のチャンネルです。ジャーナリスト上杉隆が東京都知事に立候補しました。「え、どうして?」「なにやるの?」その疑問にお答えいたします。続々動画アップして参りますので是非チャンネル登録してください!

2016.07.16

政見放送・経歴放送スケジュール

【東京都知事選】政見放送・経歴放送の日程をお知らせ致します。

■政見放送
【NHK総合テレビ】
7月26日(火)22時25分~ 19 上杉隆
7月28日(木)06時00分~ 19 上杉隆

【NHKラジオ第一】
7月26日(火)07時25分~ 19 上杉隆
7月28日(木)12時30分~ 19 上杉隆

【日本テレビ】
7月22日(金)4時00分~5時02分 3 上杉隆
7月24日(日)4時30分~5時32分 3 上杉隆
7月26日(火)4時00分~5時02分 3 上杉隆

【文化放送】
7月20日(水)19時00分~20時55分 4 上杉隆

■経歴放送
【NHK総合テレビ】
7月28日(木) 11時54分~11時56分 19 上杉隆

【NHKラジオ第1】
7月21日(木)11時55分~12時00分 19 上杉隆
7月22日(金)18時55分~19時00分 19 上杉隆
7月28日(木)18時55分~19時00分 19 上杉隆

放送時間は5分30秒以内になります。

2016.07.14

出馬会見動画を公開

7月12日都庁記者クラブにて行った出馬表明会見の動画を公開しました。
上杉がなぜ東京都知事選へ出馬することを決意したのか、
どのような想いと政策を持って都政へ挑戦するのか、是非とも本人の声を聞いてください。

2016.07.14

ボランティア募集

出馬会見でも上杉から申しましたが、今回の選挙戦はボランティアによる手作り選挙になります。
ポスター掲示や選挙事務所での手伝いなど、短時間でも構わないのでお時間をいただける方を募集しております。都民による都民のための都政の実現に、お力をお貸しいただけると幸いです。
ボランティアのお問合せはこちら
Email: uesugivol@gmail.com / Tel: 03-6661-6134 / Fax: 03-6661-6164

2016.07.14

7月14日都知事選初日スケジュール

都知事選挙の初日となる7月14日のスケジュールが決まりました。
3か所で3パターンの第一声を行います。

11:00 選挙事務所第一声(日本橋浜町2-16-5東味2F)
12:00 インターネット報道番組ニューズ・オプエド第一声
19:00 街頭第一声(高田馬場駅BIGBOX前)





TOPページへ戻る